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新車(原付1種50cc)

Monkey

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メーカー HONDA
排気量 50cc
全2色
保証期間 メーカー保証2年
管理番号 Monkey
定価 ¥298,080
フジクラ価格 ¥287,280

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コンパクト&シンプルなレジャーモデル


☆☆少しでも気になったらお気軽にお問い合わせ下さ~い☆☆


=新型モンキーの主な特長=

30年ぶりに一新した愛らしいスタイリング

モンキーの特長であるコンパクトでシンプルな車体と愛らしいデザインを踏襲しながら、燃料タンク、シート、サイドカバーを一新している。燃料タンクは、従来のティアドロップ形状から新たな台形デザインに変更しツートーンのカラーリングを施すことで、斬新なイメージとしている。シートは、ゆったりとした座り心地と、コンパクトなデザインの燃料タンクとのバランスに配慮した新形状を採用。フレームと足回りは、従来モデル同様のコンパクトな構成を踏襲し、モンキーのアイデンティティとも言えるスリムでコンパクトな車体としている。

高い環境性能と、スムーズで力強い走りを両立した4ストロークエンジン
高い環境性能と力強い出力特性を両立させるために、スーパーカブ50に搭載し好評を得ている空冷・4ストローク・単気筒50ccエンジンに電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を組み合わせて採用。このPGM-FIは、様々な走行条件に対し、コンピューター制御で最適な燃料を供給するもので、特にアクセルの開閉頻度が多い市街地における燃費の向上に寄与している。また、寒い朝などの始動を容易にし、スムーズな発進加速を実現するとともに、バッテリーが完全に放電した場合でも、キックによって始動ができる先進のシステムを採用している。さらに、エンジン内部のフリクションを低減させるために、クランクシャフトに対してシリンダーをオフセット配置したオフセットシリンダーや、ローラーロッカーアームを採用している。PGM-FIと、エキゾーストパイプ内に装備した触媒装置(キャタライザー)の採用によって、国内二輪車排出ガス規制に適合させている。燃費は従来モデルに対し約10%向上させた100.0km/L(30km/h定地走行テスト値)を達成しながら、最高出力と最大トルクは、従来モデルに比べそれぞれ約10%の向上を実現している。

カラーバリエーション
モンキーの車体色は、鮮やかなモンツァレッドとシックなセイシェルナイトブルーの2色を設定。
モンツァレッドの燃料タンクには、クラシカルホワイトとシナモンベージュメタリックのツートーンを、セイシェルナイトブルーの燃料タンクには、アキュレイトシルバーメタリックとクラシカルホワイトのツートーンを採用し、それぞれ個性的なカラーリングとしている。

=モンキーの歩み=

1961年多摩テックの遊園地の乗り物として「モンキーZ100」が製作される。(非売品)。
1963年初の市販車「モンキーCZ100」が輸出用として生産される。
1967年国内の初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を発売。前・後輪5インチサイズ。
1969年前・後輪を8インチに拡大しフロントサスペンションを備えた「モンキーZ50A」を発売。
1974年フルモデルチェンジした「モンキーZ50J」を発売。前・後サスペンションを装備。
1978年ティアドロップ形状のタンクと大型シートを採用し発売。
1985年新型エンジンを搭載。最高出力と燃費を高め、4速マニュアルミッションを採用。
1999年キャブレターのセッティング変更などで、国内排出ガス規制(1次)に適合し発売。
2006年モンキー発売40周年を記念した「モンキー・40周年スペシャル」を発売。
2009年30年ぶりに外観を一新し、環境性能を高め発売。











※乗り出しにはフジクラ価格の他に、諸費用・自賠責保険料が別途かかります。


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